
この世に生を受けて四半世紀。
よくも、まあ、何事もなく(大失恋して1ヶ月食事が喉も通らないとか、人生の岐路に思い悩んだりはしたけれど)生きてきました、自分。
というのも、両親はじめ大切な人たちに支えられてのこと。
2006年5月アーカイブ

学生時代のゼミ仲間数名と久々に集まった。
5月生まれの私とジュニを祝ってくれると聞いたので、こりゃいかねばならねばと思い。

今日は四半世紀誕生日なので、今日は休暇を取りました。
久しぶりの晴天。
今日は、好きなことをすると決めたのです。
せっかくの休暇だし。
ということで、実は前々から行きたいなと思っていた栃木市の蔵の街美術館に行ってきた。
ルーシー・リー展がやっているというもので。

仕事終りに同僚と話していたら、jettyがやって来てプレゼントをくれました。
ありがとう!!
久しぶりに会うのに誕生日まで覚えていてくれて、それだけでも嬉しいのに、プレゼントもくれるだなんて本当にありがとう☆
そしてナイスセレクト。
さすが乙女。

ランチのときに同期の子から誕生日プレゼントをもらっちゃいました。
ありがとう!!
薔薇モチーフのアクセが最近気になっていたので、なんともタイムリーで嬉しい。
しかも、ラッピングが可愛いの!
小さなローリエの葉とシナモンがついていたのです。
きゃわゆい!

オープントゥの先から見える爪がキラキラしてたら可愛いだろうなと思って、ラメラメのネイルを買ってみた。
村上春樹が好きです。
好きだった人が好きだったという単純な理由で読み始めたら、私も好きになってしまった。
ということで、読破しようという試みをここ数年している。
ちょっとずつ読んでいこうと思ったり。
美味しい!
沢山いただいちゃったので、ジャムか何か作ろうかな♪

と、茂木健一郎さんの5月4日の日記から引用してみた。
人間は、実に不可思議な一個の天体であって、 宇宙というイメージの中で、太陽や月と 対抗してぐるぐる回っている。私たちは、みな、一人一人が惑星だ!
Every man is a planet, entire of itself!
茂木さんの言いたいこととは全く関係ないことなのかもしれないけれど、私は人の人生を惑星と捉える考え方が好きです。



