
この世に生を受けて四半世紀。
よくも、まあ、何事もなく(大失恋して1ヶ月食事が喉も通らないとか、人生の岐路に思い悩んだりはしたけれど)生きてきました、自分。
というのも、両親はじめ大切な人たちに支えられてのこと。
誕生日は、一つ年齢を重ねる(1才大きくなる)ことを祝うということよりも、この世に生まれ出たこと、そしてここまで生きてこれたことを祝福することだと思っています。
人は一人じゃ生きられないものだし、誰かに生かしてもらっているとつくづく思うわけです。
だから、お誕生日は本来なら周りの人に感謝をすべきもののような気がする。

と言いつつも、プレゼントをいただいたりして、恐縮。
そして同時に祝ってくれるという気持ちが嬉しい。
大切な人からプレゼントをいただきました。
lia di gregorioのもののようです。
華奢なブレスレットが素敵。
華奢すぎて、私の腕が太く見えなくもない気がするけれど。。。。
人生のお守りにします!!
ありがとう^^

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